熊本の住宅展示場は『松栄住宅』パナソニック耐震住宅工法「テクノストラクチャーの家」をはじめ、住宅展示場、建売、分譲地、お客様の声、家づくりの流れ、モデルハウス見学会などをご案内しております。

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テクノストラクチャー工法

パナソニックの想いと技術を結集したパナソニック耐震住宅工法

■テクノストラクチャー工法

木と鉄の複合梁「テクノビーム」と高強度オリジナル接合金具を使用し、さらに構造計算や耐震実験など、
最先端の技術を導入した新工法「テクノストラクチャー」。
「木か鉄か」という選択肢では得られない、木造と鉄骨造の両方のメリットを活かした、
パナソニック独自の「第三の工法」です。    

<梁材に鉄骨を使う理由>
木は生育してきた縦向きには強いが、
横向きにして使うと弱いため

「接合部の強化」テクノストラクチャーは柱の全断面で荷重負担。高強度ドリフトピン接合

住まいの本当の強さは、柱や梁など部材の強さだけでは実現できません。
地震や台風、豪雪など外部から加わるさまざまな力に対応できる 住まい全体のバランスが何よりも大切なのです。
そこで私たちは、木造2階建て住宅には義務づけられていない構造計算を、一棟一棟すべての住宅で実施。
388項目におよぶ緻密なチェックをおこない、強度が客観的に実証された 住まいだけをお届けしています。

強さの秘密!邸別構造設計。法律を上回る緻密な強度チェック
世界最大級の振動施設を持つ(財)原子力発電技術機構の多度津工学試験所にて実大振動実験を行いました。

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