熊本の住宅展示場は『松栄住宅』パナソニック耐震住宅工法「テクノストラクチャーの家」をはじめ、住宅展示場、建売、分譲地、お客様の声、家づくりの流れ、モデルハウス見学会などをご案内しております。

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アイコスの家

「強い家」づくり

「 耐震・耐風・劣化対策」
住宅性能表示制度で最高等級相当

もしもの時のための「耐震性能・耐風性能」や、住まいが色あせることなく長く使用できるための、様々な「劣化対策」など、アイコスでは安心・安全な住まいに長く住むための、様々な対策を行っています。その品質は、住宅性能表示制度「耐震・耐風・劣化対策」全てで、最高等級相当を実現。大切な家族が住まうマイホームだからこそ、安全で長く使える住まいをご提供しています。

2 階からの騒音を軽減してプライバシー
を確保する「防震吊木」

快適な住まいの実現には、上下階の音などを抑える遮音性能も大切。アイコスでは、2階で発生した足音や物音などの振動波を軽減する防震吊木を採用。もともと鉄より音を伝えにくい素材である「木」ですが、2階の床から1階天井への梁などの柱などを通して伝達する音を軽減し、プライバシーの確保された住まいを実現します。

※施工エリアによって工法が異なる場合があります

柱と梁をガッチリと固定する
「金物併用工法」

従来の木造軸組工法は、柱や梁の接合部分の弱さにより、地震時の揺れによる力で接合部分の離脱や欠損による損壊が多く見られていました。アイコスでは、柱と梁の接合部分に「金物接合」と「プレカット仕口加工による接合」を適材適所に計画する事により、まさに「家そのものが大黒柱」となる、強固な構造を形成しています。

一般的な従来工法の3 倍の強度を誇る
「剛床構造」

アイコスでは、28mm厚の構造用パネルと梁を接合して一体化した「剛床構造」を採用。地震や台風などの横から加わる力、水平荷重を分散させる強固な構造を実現し、壁の強さを表す壁倍率と同じように、床の強さを表す指標「床倍率」でも最高ランクの3となり、従来工法の床と比べて約3倍の強度を確保できます。これにより高い耐震性能とともに、台風などにも強い、安心・安全な住まいづくりを実現します。

地震に強い構造躯体を実現する「接合金物」

住まいは、地震や台風などの強風を受けた時、上下左右や前後など様々な方向に力がかかり、浮き上がったり傾いたりしようとして、柱が基礎や梁から離れようとします。こうした、基礎・柱・梁などの接合部分の脱着を防止し、強固な構造躯体を構成するために接合金物を採用。ホールダウン金物や羽子板ボルトなどを、構造計算を元に最適な場所に最適なものを設置し、接合部分をガッチリと固定。地震に強い構造躯体を実現します。

建物を足元からをしっかりと支える「ベタ基礎」

住まいは、地震や台風などの強風を受けた時、上下左右や前後など様々な方向に力がかかり、浮き上がったり傾いたりしようとして、柱が基礎や梁から離れようとします。こうした、基礎・柱・梁などの接合部分の脱着を防止し、強固な構造躯体を構成するために接合金物を採用。ホールダウン金物や羽子板ボルトなどを、構造計算を元に最適な場所に最適なものを設置し、接合部分をガッチリと固定。地震に強い構造躯体を実現します。

省令準耐火構造により火災に強い
だけでなく「火災保険料が約半額」

大切な家族が住まうに相応しい安心仕様を実現すべく、標準で国が認定する基準に適合した「省令準耐火構造」を主要構造部の延焼を避ける為標準仕様としています。屋内の壁・天井には、火災時に水蒸気を発散させ約15分以上の耐火性能がある石膏ボードなどの準不燃材を開いて被覆し採用。屋外は、隣家の火災からの延焼を約30分以上耐火する不燃材料に認定された外壁材や、不燃材料に認定された屋根材を採用。地震や台風だけでなく、火災にも強い住まいを実現しています。この、省令準耐火仕様の建物は火災保険料が約半額になります。

※吹抜プランは火や煙のまわりを早めます。プラン作成の場合、省令準耐火構造に適合しているかの確認が必要です

【営業時間】10:00~17:00

096-379-4676
タップで電話できます


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